反差別パネル展「ヘイトスピーチ­­-闘う市民たち-」に、映画監督 わたなべりんたろうさんより賛同コメントをいただきました。


最近でも6/16発売の日本版ニューズウィークが排外主義の人種差別デモのカウンターを恣意的に貶める恥ずべき記事を掲載したように一般だけでなくメディアも日本ではこの問題への理解が浅い。

このパネル展を見て、歴史から学ばないことから生まれる現代日本の象徴的な病巣を理解する方が少しでも増えることを願う。

わたなべりんたろう
「3.11日常」「レイシスト・カウンター」監督

 

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